英真学園は未来探しの宝箱!
一人ひとりの個性が違うように、あなたの将来の夢や理想も様々な形があるはずです。
むしろ、まだ「自分はこうなりたい!」という目標や進路が明確に見つかっていない人、意外と多いんです。
英真学園には、あなたの可能性を最大限に引き出すための、コースやカリキュラムが用意されています。
さらに、一人ひとりを大切にする先生たちが待っています
英真学園の先生たちは、あなたの未来の進路をあなたと一緒にとことん真剣に考えます。きっと、あなたの未来がみえてきます。
大学進学として放課後の「グレードアップセミナー」や、個性を伸ばす多彩なクラブ活動、学校行事など、様々な取り組みもたっぷりの3年間。
豊かな未来のために、英真学園で「未来の宝物」を見つけてください。
ご挨拶

英真学園高等学校 校歌
- [1]
流れ静かな川面には
はるかな時が過ぎ行きて
汀にたたずみ風に触れ
友との出会いに胸躍る
時には歓び
時には涙
若い瞳の伸び行くさきには
輝く空と未来がある
空と未来がある - [2]
未知の言葉の学び舎に
幾多の出会いまた別れ
心の岸辺を越え行きて
都市の空に響きゆく
時には歓び
時には涙
若い瞳の伸び行くさきには
輝く空と未来がある
空と未来がある
生徒応援歌
創立80周年を記念して誕生した応援歌です!
- [1]
真剣な眼差しで 風を切る
貴方の背中は 逞しく
希望と期待を 背負ってる
未来という 不安に耐えながら 頑張って風に乗せて送ろう
溢れ出す 心の声を貴方に
広がる空と風の音に 想いを馳せて
今、出来る事の
精一杯の 力に変えて - [2]
遙か遠く輝く あの星には
手を伸ばしても 届かないけど
これが僕等の 選んだ道なんだと
念い描いた 夢に立ち向かおう 強さが欲しい胸に鼓動が聞こえる
歓声が鳴り響いた その瞬間に
明日に続く 大地が広がる
諦めないで 夢を追いかけて
誇れる自分を 手にする為に
-
- 作詞 鈴木真由美 2004年度卒業生 梅花女子大学文化表現学部 → 丸紅畜産株式会社
英真学園では、大学受験に向けてたくさんのアドバイスや励ましを、担任の先生はもちろん、さまざまな先生方からしてもらい感謝しています。また、いろいろな行事がたくさんあり、充実した3年間を過ごすことができました。大学では大好きな詩作を学び、今回応援歌作詞に応募して採用され、このような形で母校に貢献できることをうれしく、誇りに思います。現在は社会人として、新たな分野に活躍できるよう日々過ごしています。
-
- 作曲 西浦達雄 シンガーソングライター
高校時代からフォーク・ソング・グループで活動を始め、ヤマハポピュラー・ソング・コンテスト関西決勝まで進む。高校卒業後ジャズ・ミュージシャンを志し、森関矢氏に師事、ジャズピアニストとして活動。その後、作詞・作曲・編曲およびシンガーとして放送番組のテーマ曲やCMソングの制作をする傍ら、中村雅俊や藤田朋子、小林恵などに楽曲を提供。87年から朝日放送の全国高校野球選手権大会中継のエンデイングを現在まで20年間担当。
校章の由来
校章は、本館のシンボル塔をモチーフにした八角形の中の、男子と女子を表す2つの大円で「男女共生時代の学校」を、横に連なる4つの小さな円で校訓の「立志」「自立」「誠実」「勤勉」を表現しています。